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 《うちの犬・家族のアルバム》    by  熊五郎パパ  
(光が丘公園で出会ったワンちゃんたち)


[練馬区・光が丘公園] 編 ・・・ (第3グループ)

【さ行〜そ行・犬種の目次ページ】



[犬種名]をクリックしますと、犬種別のワンちゃんの画像へジャンプ(移動)します。
    【★】印は、まだ未掲載の犬種です。 彼等との出会いの情報を集めております。



【さ行・犬種】  [第3グループ]
◆サモエド犬 [Samoyed]  (ロシア)-----【1組】
◆サルーキ犬 [Saluki]  ([中東]イラン・エジプト)-----【2組】

【し行・犬種】  [第3グループ]
◆シェットランド・シープドック犬 [Shetland Sheepdog]  (イギリス)-----【3組】
◆四国犬 [Shikokuken]  (日本・高知県)-----【4組】
◆シー・ズー犬 [Shih Tzu)  (チベット)-----【5組】
◆柴犬 [Shibaken]  (日本)-----【6組】
【★】シベリアン・ハスキー犬 [Siberian Husky]   (アメリカ)-----【7組】 - [準備中]
◆ジャック・ラッセル・テリア犬 [Jack Russell Terrier]  (イギリス)-----【8組】
◆ジャイアント・シュナウザー犬 [Giant Schnauzer]  (ドイツ)---【9組−ジャイアント・タイプ】
◆ジャーマン・シェパード犬 [German Shepherd Dog]  (ドイツ)-----【15組】
◆ミニュチュア・シュナウザー犬 [Miniature Schnauzer]  (ドイツ)---【10組−ミニュチュア・タイプ】

【す行・犬種】  [第3グループ]
◆スキッパーキ犬 [Schipperke]  (ベルギー)-----【11組】
◆スコティッシュ・テリア犬 [Scottish Terrier]  (イギリス)-----【12組】
◆スピッツ犬(日本スピッツ犬) [Japanese Spitz]  (日本)-----【13組】

【せ行・犬種】  [第3グループ]
◆セント・バーナード犬 [Saint Bernard Dog]  (スイス)-----【14組】





《愛犬、愛猫を飼っている皆様へのお願い》
 
【保護犬について】
散歩の途中で、これまでたくさんの保護犬に出会いました。保護犬がこんなにもいるのかと
驚くばかりです。保護者の方は、どなたもその子の幸せをひたすら考えておられます。
保護者様の慈愛に満ちたお顔を拝見しますと頭が下がります。
ただ、保護されたワンちゃんたちは臆病だったり、控え目な態度の子が多いように思います。
虐待を受けた形跡の見られる子もいます。 保護犬たちの心身の傷を思うと心が痛みます。
 
【捨て犬、捨て猫について】
飼っているワンちゃん、猫ちゃんを不要とみなして捨て犬、捨て猫にしてはいけません。
彼らは飼い主の皆さんに捨てられてしまった場合、一時保護として保健所に引き取られます。
その後、貰い手や、引き取り人が現れない場合、順番に7日〜14日間位でガス室に送られ、
”殺処分”となります。 苦しいため、もがき、喘ぎ、苦しみながら死んでいく姿を想像して
ください。
 
【犬や猫の寿命について】
犬、猫の寿命は短く、個人差がありますが、大事に育てても、犬で15歳前後、猫で20年前後
の寿命となります。彼らは不服を言わず人間に従順です。私たち人間が元気がない時でも傍
に寄って来て、気持ちを癒してくれる貴重で、完全に家族の一員としての大切な存在です。
 
【飼い主の責任について】
もし、彼らをペットとして飼うことになった場合、確実に彼らの寿命を理解した上でまっとうに
最後まで飼育出来る環境、体制であることに信念を持てた場合のみ飼ってください。
絶対に飼い主の我儘からなる、気まぐれで身勝手な一時の感情で飼わないでください。
 
自分の都合で動物を捨てた場合、いかなる理由、立派な弁解をしても、その言葉、行動に対し、
正当性はありません。
残酷で非道な罪作りなことをした人間は、生涯、心にトラウマとして残り、終生忘れることの
出来ない嫌な気持ちでの人生をおくることになります。
 
【環境省の統計】
※環境省の統計によると平成23年度の全国の地方自治体において、心無い人間に捨てられ、
一時保護として保健所に引き取られらた、犬、猫の保護数は22万匹です。その内の80%の
17万5千匹は”殺処分”となっております。


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